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1.趣旨
吹奏楽コンクール以降の練習の中で、合奏の基本となるアンサンブルを取り入れて、プレーヤーの合奏能力の向上を図る。また、その成果を発表し合うとともに、東北大会の予選を兼ねて行う。
2.日時
平成19年1月13日(土) 小学校、中学校の部
平成19年1月14日(日) 高等学校、大学、職場、一般の部
3.会場
喜多方プラザ文化センター TEL.0241(24)4611
4.主催
福島県吹奏楽連盟・朝日新聞社
5.共催
喜多方市教育委員会・福島県高等学校文化連盟(申請中)
6.後援
福島県教育委員会・福島県小学校長会・福島県中学校長会
福島県高等学校長協会・福島民報社・福島民友新聞社、
NHK福島放送局・ラジオ福島・福島テレビ、福島中央テレビ
福島放送・テレビユー福島(申請中)
7.主管
福島県吹奏楽連盟会津支部
8.審査員
佐川聖二(尚美学園大学講師・クラリネット奏者)
平子久江(シエナ・ウィンドアンサンブル 打楽器奏者)
並木博美(東京佼成ウィンドオーケストラ・ホルン奏者)
宗貞啓二(エリザベト音楽大学講師 サクソフォーン奏者)
森田一浩(作曲家)
9.参加部門
(1)小学校の部 (2)中学校の部 (3)高等学校の部
(4)大学の部 (5)職場の部 (6)一般の部
10.参加人数
1チームの編成は、3名〜8名とします。
11.参加資格
福島県吹奏楽連盟の各団体に所属する団員で、各支部大会より推薦されたチームとします。
12.編成
木管楽器、金管楽器、打楽器などを中心としたものを原則とします。
(1) 同一パートを2名以上の奏者で演奏することを認めません。
(2) 同一奏者のチーム編成は、一回しか認めません。
(3) 同一奏者が二つ以上の支部に重複して出場することは認ません。
(4) 独立した指揮者は認ません。
(5) ピアノ、オルガン、チェンバロ、アコーディオンの使用は認めない
(6) 電子楽器の使用は認めません。
13.演奏曲目
自由曲1曲を演奏して審査を受けます。組曲は1曲とみなします。
演奏曲は、支部大会で演奏したものとします。
14.演奏時間
演奏は5分以内とし、これを超過した場合は失格として、審査の対象としません。
15.県代表数
東北大会への県よりの推薦は、下記のとおりとします。
(1)小学校の部 1チーム (2)中学校の部 4チーム
(3)高等学校の部 4チーム (4)大学の部 1チーム
(5)職場の部 1チーム (6)一般の部 1チーム
16.入 場 料 500円
17.プログラム代 500円 |
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